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原作版 左ききのエレン

かっぴー

原作版 左ききのエレン(22):主人公の再生・後

天才になれなかった全ての人へーー。これは、「朝倉光一」という天才に憧れた一人の男が、「エレン」という才能と出会う物語。2015年、メディアプラットフォームnoteで公開されてすぐに話題を呼び、ウェブメディアcakes連載時も不動の人気を誇った「左ききのエレン」が、待望の電子コミック化!「SNSポリス」「おしゃ家ソムリエおしゃ子!」で一躍話題になった「かっぴー」が手がける、初の長編ストーリーマンガ。『左ききのエレン』22巻 主人公の再生・後・「ちゃんとスゴいんですよ」・「サクっと協力してよ」・「もうやりがいだけじゃ無理なの」・「恥をかけ」・「生理的に無理なので」・「ありゃビッチだぜ」・「最高にHYPEだったな」・「指示待ち雑魚ちゃんズ」・「絶対信じない」・「月曜日はポール・スミス」・「漫画なんて描かなくていいのに」・「トラブルでしか無い空気でしょ」・「最後の切り札です」・「覚醒の転機 前編」・「覚醒の転機 後編」■著者について漫画家。株式会社なつやすみ代表取締役社長。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子! 」「左ききのエレン」「おしゃれキングビート! 」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」。

著者
かっぴー
発行
ナンバーナイン
タグ
日常映像化作品
ジャンル
ヒューマンドラマ